2007年11月30日
スポーツジム

仕事帰りにジムに行く。
いつも適当にプールで泳いで風呂に入って帰宅する。
仕事で疲れていると、そのまま帰宅して酒を飲みたい誘惑に駆られる。
それでもジムに行きプールで泳ぐと心身とも生き生きしてくるから不思議だ。
ロッカーで体重計に乗り、その日の体重と体脂肪を計るのも楽しみ。
体重の変化は少ないが体脂肪が少しずつ少なくなるのは励みになる。
ジムに通う前に比較すると体内の血管が太くなったと自分でもわかる。
心肺機能も鍛えられたのではないかと思う。階段を登っても息が切れない。
これからも最低週三回以上はジムに通うつもりだ。
2007年11月27日
夜叉ヶ池
国道303を通って夜叉ヶ池(←クリック)に行くことにする。
天気は曇りだが雨の心配はないみたいだった。
平日の道路は空いていてエストレヤも気持ちよく走ることができた。
横山ダムを渡り、道の駅「夜叉ヶ池の里さかうち」(←クリック)で休憩をする。
ペットボトルの揖斐茶とダチョウコロッケを購入。
揚げたてのダチョウコロッケはさくさくしていて美味だった。

道の駅の案内板に夜叉ヶ池は積雪の為、途中で通行止めと書いてあったが
とりあえず行けるところまで行ってみようと思いエストレヤを走らす。
夜叉ヶ池へ行く林道は鎖で封鎖されていた。
バイクなので鎖の横から入ってそのまま林道を進むことにする。(本当は駄目)
谷沿いの細い林道をしばらく行くと積雪があり空気も冷たくなってくる。

夜叉ヶ池登山口まで行くと雪も多く夜叉ヶ池へ行くのを断念。
また来年6月の山開き以降に来ることを誓って戻ることにした。
天気は曇りだが雨の心配はないみたいだった。
平日の道路は空いていてエストレヤも気持ちよく走ることができた。
横山ダムを渡り、道の駅「夜叉ヶ池の里さかうち」(←クリック)で休憩をする。
ペットボトルの揖斐茶とダチョウコロッケを購入。
揚げたてのダチョウコロッケはさくさくしていて美味だった。

道の駅の案内板に夜叉ヶ池は積雪の為、途中で通行止めと書いてあったが
とりあえず行けるところまで行ってみようと思いエストレヤを走らす。
夜叉ヶ池へ行く林道は鎖で封鎖されていた。
バイクなので鎖の横から入ってそのまま林道を進むことにする。(本当は駄目)
谷沿いの細い林道をしばらく行くと積雪があり空気も冷たくなってくる。

夜叉ヶ池登山口まで行くと雪も多く夜叉ヶ池へ行くのを断念。
また来年6月の山開き以降に来ることを誓って戻ることにした。
2007年11月22日
冬将軍到来?
東北を中心に11月としては記録的な雪が降る。
岐阜でも冷たい風が吹く一日だった。
飛騨高山では積雪もあったとニュースでやっている。
私の叔父が熟年別居をして一人長野駒ヶ岳山麓に住んでいる。
その叔父が送ってくれた日本酒「吉田屋治助」を今夜は飲むことにする。
岐阜でも冷たい風が吹く一日だった。
飛騨高山では積雪もあったとニュースでやっている。
私の叔父が熟年別居をして一人長野駒ヶ岳山麓に住んでいる。
その叔父が送ってくれた日本酒「吉田屋治助」を今夜は飲むことにする。
2007年11月21日
O君からのメール
今日、この夏北海道ツーリングで出会ったO君からメールが届いた。
それにはA4用紙14枚分の北海道ツーリングレポートが添付されていた。
今年も残すところ一月あまりとなったが、私にとって今年一番の思い出はエストレヤで走った北海道だと思う。それはきっとO君や今年の夏一緒に北海道を走ったすべてのライダーも同じだろう。
O君の許可を得て彼のレポートの中から私に関する部分だけ引用させていただく。
<引用開始>
8/11(土)
.....中略.....
宿泊者の三島さん(カワサキ/エストレア)とM君(ヤマハ/R1)の3人で、談話室にて情報交換。二人とも前日はバイクステーション稚内の宿泊で、顔見知りのようだ。稚内からは土砂降りの中、南下してきたという。また、一昨日の稚内へ向う道中も雨で、オロロンライン(道道106)の視界はゼロ、当然利尻富士も見えない状況だったという。雨の中のオロロンラインの走行は、何も面白くないはずだ。ちなみに自分は、89年・00年・04年・06年とバイクで走ったが、全て晴れていた(というよりは晴れた時しか走っていないというべきか)。
19:00過ぎに、三島さんと「トリトン」に向う。トリトンは相変わらずの混みで、名前を記入しポケベルを貰い、外で三島さんとの会話する。30分程でポケベルが鳴り、店内に入店する。一人での待ち時間は退屈だが今回は苦ではなかった。
店員にあら汁(158円)を注文し、かに(231円)、生さんま(231円)、まぐろ(189円)、いか(136円)、穴子巻(126円)、あぶり塩はらす(231円)、うに(420円)、かっぱ巻(126円)と食べる。やはり本場の「う・に・」は最高だ!
隣りの三島さんは写真を撮りながらなので、ペースが上がらずに心配だったが、食べ終わってみれば自分より多い皿を積み上げていた。会計1,848円を済ませ、途中のセイコーマート北見三輪店で、お茶(98円)と野菜ジュース(105円)を購入し宿に戻る。
引き続き談話室で、三島さん、M君と会話する。三島さんは今年バイクを購入し、初めての北海道ツーリングとのことだ。翌日の宿泊先は「バイクステーション釧路」なので、自分と同じである。M君は北海道リーリングには毎年長期滞在するライダーで、職業はフリーのカメラマンとのこと。天気予報では、明日は北見と稚内地区で雨マークが付いている。明日からは回復するはずなのに何故だ?話しも盛り上がったが、24:00には消灯するが、隣りの部屋で時計のアラームが鳴っており、気になって寝れずに、注意する。隣りのライダーは、談話室でテレビを見る為に起きたようだ。
走行距離:337km(恵庭~北見)
8/12(日)
5:00起床。談話室に設置されているテレビで天気予報をチェックする。昨日の予報では雨マークがついていたが、今朝の予報では晴れマークになり安心する。ゆっくり準備していると、三島さんやM君も起きてくる。バイクステーション北見の看板前で、カメラマンのM君にシャッターを押してもらい、7:15に出発する。

.....中略.....
数人のライダーとの会話を楽しむが、北海道初ツーリングだったり、2回目とのライダーが殆どである。昨日バイクステーション北見で一緒だった三島さん(エストレア)はまだ到着していないが、20:00前に到着する。他のライダーは既に夕食を済ませているので、三島さん、Hさん(SR400)と隣接する「らーめんのほうりゅう」へ向う。店内は程々に混んでいるが、待たずにテーブル席に座れる。自分はネギ味噌ラーメン(830円)を注文する。やはりラーメンと云えば、味噌である。

食後はバイクステーションに戻り、洗濯しながらシャワーを浴び、洗濯物を乾燥機に入れてから談話室に集まって4人で会話する。三島さんはお疲れで寝てしまったようだ。ホクレンの黒旗情報、自分がよかった場所をいくつか紹介する。皆が違う年度のツーリングマップルを持っていたので、掲載情報を見比べながら23:30まで会話を楽しみ、翌朝鮭番屋に行く約束をし、24:00に消灯。
走行距離:365km(北見~釧路)
8/13(月)
6:00起床し外に出ると、熟年夫婦(タンデム)が出発の準備をしている。昨夜は早く寝たのか会うことはなかった。話しをすると、御主人は毎年バイクで北海道に来ているが、今年は奥さんが毎年北海道を楽しく行っている旦那さんに嫉妬?し、タンデムして来たそうだ。今夜はバイクステーション北見で同じくバイクで来ている息子さんに会うとのことである。違う土地で趣味を通して家族で楽しむこと、素晴らしいと思った。二人とバイクの写真を撮ってあげて見送る。
自分もバイクを外に出し、バイクと共に写真を撮る。昨夜一緒だったHさんも起き、三島さんも出発準備している。三島さんはビールを飲んで直ぐに寝てしまったとのこと。やはり北見から知床峠を経由して釧路では相当な疲労だったのだろう。朝食は和商市場に行くようであるが、「鮭番屋」に誘い3人で7:00に出発する。
方向的には釧路方面であるが、R38を帯広方面に向かいセブンイレブンのある交差点を左折し、道道559でJR根室本線のガードを超えた交差点で再度左折する。このルートの方が分かりやすいのだ。二年前に一度行っているので、迷わずに到着する。外の姿も何も変わっておらず、客も一テーブルしか埋まっていない。三島さん、Hさんに簡単に説明し、隣りの売店で食べたいものをお盆に選び、会計を済ませてから隣りで焼いて食べる。自分は前回(二年前)の反省をし、鮭ハラス(210円)、カキ(157円)、帆立(210円)、サンマ(150円)、豚串(90円)、ご飯(160円)、味噌汁(70円)=1,047円を選ぶ。これでも抑えたつもりだったが、朝食としてはかなりの量だ。先に隣りの席に移動すると、ここのおじさんが登場し手際良く焼いてくれる。久しぶりの熊おじさんだ!炭火なので火力が強く、また外気も暑いので汗だくになる。やはり今年の北海道は例年にない暑さのようだ。

Hさんは今回初めてであり、かなり購入してしまったようだ。焼き物の他にも、イカ×1パイも購入しており、後で刺し身とゲソが出てくる。既に焼き物で腹一杯のようで、無理に口に運んでいた。自分も前回は同じで、あれもこれもと目移りして買い過ぎてしまい、昼飯が食べれなくなる程だった。食後にメルアドの交換をし解散するが、Hさんと自分は一度バイクステーションに戻る。宿泊していたライダーは皆出発したようだ。歯磨きをし、荷物を積んで9:00に出発する。今日はゆっくりと釧路湿原の展望台巡りをする予定で、R38→道道53と走り、「釧路湿原展望台」に向かう。入口付近に三島さんのバイク(エストレア)を見付け、横に止めるが、管理人からバイクの置き場を指示され移動する。
展望台見学料金400円を支払い、館内を見学し展望台に登るが、有料にしては展望は良くない。まあ、展望塔の維持と釧路湿原の保護には仕方のないことなのかもしれない。展望台から戻っても三島さんのバイクは置いてあり、湿原を歩きに行ったようだ。15分程で出発し、コッタロ展望台に向かう。
<引用終わり>
O君に改めて感謝するとともに来夏も北海道でO君や他のライダーと再会できればと思う。
それにはA4用紙14枚分の北海道ツーリングレポートが添付されていた。
今年も残すところ一月あまりとなったが、私にとって今年一番の思い出はエストレヤで走った北海道だと思う。それはきっとO君や今年の夏一緒に北海道を走ったすべてのライダーも同じだろう。
O君の許可を得て彼のレポートの中から私に関する部分だけ引用させていただく。
<引用開始>
8/11(土)
.....中略.....
宿泊者の三島さん(カワサキ/エストレア)とM君(ヤマハ/R1)の3人で、談話室にて情報交換。二人とも前日はバイクステーション稚内の宿泊で、顔見知りのようだ。稚内からは土砂降りの中、南下してきたという。また、一昨日の稚内へ向う道中も雨で、オロロンライン(道道106)の視界はゼロ、当然利尻富士も見えない状況だったという。雨の中のオロロンラインの走行は、何も面白くないはずだ。ちなみに自分は、89年・00年・04年・06年とバイクで走ったが、全て晴れていた(というよりは晴れた時しか走っていないというべきか)。
19:00過ぎに、三島さんと「トリトン」に向う。トリトンは相変わらずの混みで、名前を記入しポケベルを貰い、外で三島さんとの会話する。30分程でポケベルが鳴り、店内に入店する。一人での待ち時間は退屈だが今回は苦ではなかった。
店員にあら汁(158円)を注文し、かに(231円)、生さんま(231円)、まぐろ(189円)、いか(136円)、穴子巻(126円)、あぶり塩はらす(231円)、うに(420円)、かっぱ巻(126円)と食べる。やはり本場の「う・に・」は最高だ!
隣りの三島さんは写真を撮りながらなので、ペースが上がらずに心配だったが、食べ終わってみれば自分より多い皿を積み上げていた。会計1,848円を済ませ、途中のセイコーマート北見三輪店で、お茶(98円)と野菜ジュース(105円)を購入し宿に戻る。
引き続き談話室で、三島さん、M君と会話する。三島さんは今年バイクを購入し、初めての北海道ツーリングとのことだ。翌日の宿泊先は「バイクステーション釧路」なので、自分と同じである。M君は北海道リーリングには毎年長期滞在するライダーで、職業はフリーのカメラマンとのこと。天気予報では、明日は北見と稚内地区で雨マークが付いている。明日からは回復するはずなのに何故だ?話しも盛り上がったが、24:00には消灯するが、隣りの部屋で時計のアラームが鳴っており、気になって寝れずに、注意する。隣りのライダーは、談話室でテレビを見る為に起きたようだ。
走行距離:337km(恵庭~北見)
8/12(日)
5:00起床。談話室に設置されているテレビで天気予報をチェックする。昨日の予報では雨マークがついていたが、今朝の予報では晴れマークになり安心する。ゆっくり準備していると、三島さんやM君も起きてくる。バイクステーション北見の看板前で、カメラマンのM君にシャッターを押してもらい、7:15に出発する。

.....中略.....
数人のライダーとの会話を楽しむが、北海道初ツーリングだったり、2回目とのライダーが殆どである。昨日バイクステーション北見で一緒だった三島さん(エストレア)はまだ到着していないが、20:00前に到着する。他のライダーは既に夕食を済ませているので、三島さん、Hさん(SR400)と隣接する「らーめんのほうりゅう」へ向う。店内は程々に混んでいるが、待たずにテーブル席に座れる。自分はネギ味噌ラーメン(830円)を注文する。やはりラーメンと云えば、味噌である。

食後はバイクステーションに戻り、洗濯しながらシャワーを浴び、洗濯物を乾燥機に入れてから談話室に集まって4人で会話する。三島さんはお疲れで寝てしまったようだ。ホクレンの黒旗情報、自分がよかった場所をいくつか紹介する。皆が違う年度のツーリングマップルを持っていたので、掲載情報を見比べながら23:30まで会話を楽しみ、翌朝鮭番屋に行く約束をし、24:00に消灯。
走行距離:365km(北見~釧路)
8/13(月)
6:00起床し外に出ると、熟年夫婦(タンデム)が出発の準備をしている。昨夜は早く寝たのか会うことはなかった。話しをすると、御主人は毎年バイクで北海道に来ているが、今年は奥さんが毎年北海道を楽しく行っている旦那さんに嫉妬?し、タンデムして来たそうだ。今夜はバイクステーション北見で同じくバイクで来ている息子さんに会うとのことである。違う土地で趣味を通して家族で楽しむこと、素晴らしいと思った。二人とバイクの写真を撮ってあげて見送る。
自分もバイクを外に出し、バイクと共に写真を撮る。昨夜一緒だったHさんも起き、三島さんも出発準備している。三島さんはビールを飲んで直ぐに寝てしまったとのこと。やはり北見から知床峠を経由して釧路では相当な疲労だったのだろう。朝食は和商市場に行くようであるが、「鮭番屋」に誘い3人で7:00に出発する。
方向的には釧路方面であるが、R38を帯広方面に向かいセブンイレブンのある交差点を左折し、道道559でJR根室本線のガードを超えた交差点で再度左折する。このルートの方が分かりやすいのだ。二年前に一度行っているので、迷わずに到着する。外の姿も何も変わっておらず、客も一テーブルしか埋まっていない。三島さん、Hさんに簡単に説明し、隣りの売店で食べたいものをお盆に選び、会計を済ませてから隣りで焼いて食べる。自分は前回(二年前)の反省をし、鮭ハラス(210円)、カキ(157円)、帆立(210円)、サンマ(150円)、豚串(90円)、ご飯(160円)、味噌汁(70円)=1,047円を選ぶ。これでも抑えたつもりだったが、朝食としてはかなりの量だ。先に隣りの席に移動すると、ここのおじさんが登場し手際良く焼いてくれる。久しぶりの熊おじさんだ!炭火なので火力が強く、また外気も暑いので汗だくになる。やはり今年の北海道は例年にない暑さのようだ。

Hさんは今回初めてであり、かなり購入してしまったようだ。焼き物の他にも、イカ×1パイも購入しており、後で刺し身とゲソが出てくる。既に焼き物で腹一杯のようで、無理に口に運んでいた。自分も前回は同じで、あれもこれもと目移りして買い過ぎてしまい、昼飯が食べれなくなる程だった。食後にメルアドの交換をし解散するが、Hさんと自分は一度バイクステーションに戻る。宿泊していたライダーは皆出発したようだ。歯磨きをし、荷物を積んで9:00に出発する。今日はゆっくりと釧路湿原の展望台巡りをする予定で、R38→道道53と走り、「釧路湿原展望台」に向かう。入口付近に三島さんのバイク(エストレア)を見付け、横に止めるが、管理人からバイクの置き場を指示され移動する。
展望台見学料金400円を支払い、館内を見学し展望台に登るが、有料にしては展望は良くない。まあ、展望塔の維持と釧路湿原の保護には仕方のないことなのかもしれない。展望台から戻っても三島さんのバイクは置いてあり、湿原を歩きに行ったようだ。15分程で出発し、コッタロ展望台に向かう。
<引用終わり>
O君に改めて感謝するとともに来夏も北海道でO君や他のライダーと再会できればと思う。
2007年11月07日
阿弥陀ケ滝
今日はバイクで奥美濃を走ることにした。
朝9時過ぎに自宅を出発。国道256号で郡上八幡まで行く。

蕎麦が美味しい「蕎麦屋平甚」に行くがあいにく休みだった。

その後、国道156号を北上して「阿弥陀ケ滝」へ向かう。
落差60メートル東海一の名爆でとても紅葉が美しかった。

次は石徹白(いとしろ)の大杉へ行くことにした。
朝9時過ぎに自宅を出発。国道256号で郡上八幡まで行く。

蕎麦が美味しい「蕎麦屋平甚」に行くがあいにく休みだった。

その後、国道156号を北上して「阿弥陀ケ滝」へ向かう。
落差60メートル東海一の名爆でとても紅葉が美しかった。

次は石徹白(いとしろ)の大杉へ行くことにした。
2007年11月07日
石徹白の大杉
阿弥陀ケ滝から県道と林道を10キロ程走り石徹白の大杉まで行く。

駐車場にエストレヤを止めて石段を420段登ると…

石徹白(いとしろ)の大杉に到着。

樹齢1800年と伝えられる巨木は高さ約25メートル、幹周囲約18メートルと存在感があった。やはり国の天然記念物だけのことはある。

その後、九頭竜ダムを経由して明るいうちに帰宅することが出来た。

駐車場にエストレヤを止めて石段を420段登ると…

石徹白(いとしろ)の大杉に到着。

樹齢1800年と伝えられる巨木は高さ約25メートル、幹周囲約18メートルと存在感があった。やはり国の天然記念物だけのことはある。

その後、九頭竜ダムを経由して明るいうちに帰宅することが出来た。
2007年11月04日
飛行船

岐阜市の上空を飛行船が飛んでいた。
(飛行船ツェッペリンNT『 FLY WITH ME!』号)
携帯電話についているカメラで必死に撮ってみた。
きっと、周囲にいた人からみれば私は変なおじさんだったかも(笑)
飛行船はNHKの番組で生中継のために飛んでいたようだ。
(11/4 NHKBS2/BShi 「おーい、ニッポン」 岐阜県/飛行船から生中継予定)


今日のお昼は新商品の味噌カツ弁当をいただく事にした。
先日、中日ドラゴンズが日本一になったのを記念してスーパーなどで優勝セールが始まっている。いつもは高くて指をくわえて見ていたカニが記念セールで安くなっていた。早速購入してカニ鍋をする事にした。

